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howさんのレビュー一覧
レビュー 裏技 ユーザ情報 説明文

ソフト名:T.N.T.
タイトル:よくおぼえていない度:★★★★★
日付:Sun Dec 12 00:00:00 1999

戦場の狼に似たゲームでしたが2専用でディスクだったこともあり
グラフィックはかなり綺麗でした。
しかし、ゲームプレイそのものはあまりおもしろくなかったかも。

ソフト名:リバイバー
タイトル:トレーナーとジーパン姿で放り出され度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

友人宅でX1版を見て「面白そうだなぁ〜」と思い、
それからかなり後にMSX版が出たのでプレイしてみました。
会話システムにAIを取り入れたという触れ込みだったのですが
あまり違いは感じられず。昼と夜でグラフィックが変わったり、
点在するの町の由来や設定などが凝っていたり、当時としてはいい出来のRPGだった。
なぜか町と町を移動するときに使う爬虫類とダチョウを足して割ったような
生き物が印象に残っている。

ソフト名:ザ・マン・アイ・ラブ
タイトル:超暴力度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

画面が白黒、タイトルが映画名からとってあるところなど
「カサブランカに愛を」と対で覚えているソフト
(カサブランカ、、、はプレイしたことは無いが。)
最初に自分の探偵事務所にちょっと頭がイってしまった人(シナリオとは関係ない)が
入ってくるのだが、一発ぶん殴ってその場でゲームオーバーになってしまったことを
なぜかよく覚えている。
主人公はよく人を殴りまくったり締め上げまくったりしていたような印象がある。
エンディングは覚えていないので多分途中で挫折したものと思われる。

ソフト名:JBハロルドの事件簿#3 - 殺意の接吻
タイトル:ハードボイル度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

『マンハッタンレクイエム』の続編というか姉妹編と言った感じの作品。
登場人物、背景など『マンハッタンレクイエム』となぜかグラフィックが
ほとんど同じなのだが配役とシナリオが変わっていたのだった。
(もしや、これは○抜きかっ!!)自分の事務所に帰って相関関係図を
作ったりしないと解けなかったので”コマンド総当り戦”が
出来なかったような思い出が。

ソフト名:JBハロルドの事件簿#2 - マンハッタンレクイエム
タイトル:ニューヨークを観光度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

グラフィックもなかなかよくディスクアクセスが結構早かったのが気に入った。
しかし、シナリオに関しては面白かったのかも知れないが
面倒になってくるとあまり考えずにコマンド総当り戦で
キーを押しまくっていたら解けてしまった。

ソフト名:首斬り館
タイトル:画像の綺麗さしか覚えていない度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

江戸時代の夜逃げ屋をやっているきざな男が主人公のような感じのADVゲーム。
自分の記憶が確かならば天草四郎の呪いとかが
関係してたようなしてなかったような、、、。
余談だが当時、SCREEN7を使っていたゲームは解像度もあって
画面は美麗だったので内容とかゲーム性をあまり吟味せずに買っており
記憶が薄いのだった。

ソフト名:マイトアンドマジック
タイトル:難易度高い度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

なぜ当時の洋RPGはあんなにも難易度が高かったのだろうか?
最初のクエストは自分の町の地下にある何か(忘れた)を
取って来いというものだったが、じっくりやらないと全滅しまくる難しさだった。
うわさによるとエンディングはメッセージがチョリっとでるだけの
あっけない物だったらしい。(『たけしの挑戦状』並みか?)

ソフト名:アークス
タイトル:グラフィックがなかなかよい度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

SCREEN7での描画やビジュアルシーン重視の内容、移動は
4方向の擬似3Dでなかなか面白かったような、、、。
しかしディスクが破損してあえなくプレイ中断。

ソフト名:ミッドガルツSIDE-A
タイトル:オススメられない度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

『アークス』などからのウルフチームお得意の美麗ビジュアルシーンも健在。
ゲームそのものは横スクロールのシューティングだったが、
なんだかかなり出来が悪かったような思い出がある。

ソフト名:ウルティマIV
タイトル:難しすぎるよ〜度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

RPG界の名作中の名作。
覚えることが多すぎてノートにいろいろ書き込みながら進めたが結局挫折。
キャラの移動はなぜかキーバッファがクリアされないのでキーを
押しつづけるとどこまでも行ってしまう。
後にX68K版をプレイする機会があったが、同じく押しつづけると
リピートするのは変わらなかったので仕様だったらしい。

ソフト名:フィードバック
タイトル:最後の敵は固すぎる度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

スペースハリアーのような擬似3Dシューティング物。
なんか「人工知能が暴走して勝手に過去を書き換えるのを防止する」ような
感じのシナリオで恐竜面やら江戸時代風(ボスキャラは謎の芸者風)の面が楽しめる。
このころのテクノソフトのBGMはFMPACをうまく使っており非常に秀逸だ。
(新九玉伝とか)裏技のBGMモードで聞きまくった。

ソフト名:アンドロギュヌス
タイトル:難しすぎ度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

下へ下へスクロールしていくシューティングゲーム。
だが主人公キャラは上下に対しての攻撃力があまり無いのがツライところ。
一定面数クリアすると今度はキャラが変わって(アンドロギュヌス(両性具有者)の
名のとおりキャラが女性になる)今度は上へのスクロールになって折り返すのだが、
自分には難易度高すぎて最初の数面でギブアップ。

ソフト名:マスターオブモンスターズ
タイトル:オススメ度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

大戦略シリーズにRPGファンタジー風の味付けをしたゲーム。
それぞれのキャラが戦闘によってレベルアップし、地形によって得意不得意があった。
友人との対戦で陸に上がったシーサーペント(レベル高い)を
弱いキャラでたこ殴りにした快感は今も忘れられない。

ソフト名:三國志
タイトル:漢字読めん度:★★★★★
日付:Mon Nov 8 00:00:00 1999

当時、MSX2ユーザだったのですがまだ2版が出ていなかったので
勢いあまって購入しました。
ゲーム開始時に出る「乱数を初期化します。しばらくお待ちください」のような
メッセージは意味があったのか?
(スペースキーを押してすぐに始められたけど、、、)
ゲームが劣勢になってくるとスパスパ武将の首を斬りまくって
無謀な戦争をしまくる自虐プレイを楽しんだ。

ソフト名:マース
タイトル:ボスキャラの戦艦(?)が超巨大度:★★★★★
日付:Wed Oct 13 00:00:00 1999

戦略性のあるシューティングゲーム。
マップ上で敵の強さを確認して倒した敵の分のクレジットで武器を強化できた。
しかしシューティングゲームとしてみるとちょっと面白みが少なかったような。

ソフト名:ピクセル3
タイトル:出来が悪かったような度:★★★★★
日付:Mon Oct 11 00:00:00 1999

当時他機種で人気のあった「ダビンチ」などのグラフィックツールと同等か
それよりも出来がいいと言われていたような気がするが
実際に使ってみるとなんだかなぁ〜という操作性だった。
F1XDにおまけで付いていたグラフィックツールのほうが全然出来がよかった。

ソフト名:ディーヴァアスラの血流
タイトル:オススメ度:★★★★★
日付:Mon Oct 11 00:00:00 1999

のちに2版の方(ソーマの杯)もプレイしたのだが1版のほうが全然ゲーム性がよかった。
他機種の艦隊パスワード(しかも最強)を何回も入力して艦隊戦をクリアした。

ソフト名:グレイテストドライバー
タイトル:ちょっと残念度:★★★★★
日付:Mon Oct 11 00:00:00 1999

F1のレゲーということで期待して購入したのだが、
動きもかなりぎこちなくマシンのチューニングの結果もわかりづらく、
しかもピットインは看板に激突する(笑)など
かなりつまらなかった思い出がある。

ソフト名:アシュギーネ虚空の牙城
タイトル:オススメ度:★★★★★
日付:Mon Oct 11 00:00:00 1999

グラフィックのレベルも高くゲームそのものも面白かった。
左右や後ろに移動するときも前を向いたままの主人公は間抜けな感じ。
PACでセーブできたが土曜の午後に一気に解くのが個人的に流行った。
レベル上げがややめんどくさかった。

ソフト名:ディスクステーション創刊準備号
タイトル:とりあえず買ってみた度:★★★★★
日付:Mon Oct 11 00:00:00 1999

980円という破格の値段で思わず買ってしまった。
入っていたアレスタの体験版をやりまくった後は
BASICで作られたゲームを改造したりして楽しんだ。

ソフト名:レイドック2ラストアタック
タイトル:ちょっと悲しかった度:★★★★★
日付:Mon Oct 11 00:00:00 1999

発売当時、「たて横ぐるんぐるんスクロール」とか言う感じの
情けないコピーとともに宣伝されていたような、、、。
2+専用ゲームだったが2でもプレイが出来た。
が、しかし横スクロールするシーンでは思いっきり画面に
ごみが出まくってほとんどゲーム続行不能だった。

ソフト名:M.U.L.E.
タイトル:ワンプス狩りはほどほどに度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

友人4人でのプレイはかなり燃えた。
早押しでの土地の取り合いから、生産物の売買、毎ターンごとの結果表示と
イベント発生で一喜一憂して叫びまくった。

ソフト名:バランスオブパワー
タイトル:アメリカのニュース表示は笑える度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

やたらに難しくすぐに核戦争が始まってしまう。
結局、日本赤軍に資金援助しまくって政府が打倒されるか?(笑)
みたいなことをして楽しんだりしていた。
各国の政権与党や反体制組織などからTV普及率や識字率などのデータが
参照でき資料的な部分を見るだけでも楽しかった。
パッケージに大統領への書類や設定資料集みたいなものが
いくつか入っており結構豪華だった。

ソフト名:スーパー大戦略
タイトル:アイランドキャンペーン度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

多分、大戦略シリーズのなかで一番最初にプレイしたソフト。
友人との対戦が結構面白かった。
思考ルーチンが遅すぎて対COM戦はややつらかった。
よくCOM対COMでゲームをやらせてゲームを眺めていた。

ソフト名:シュヴァルツシルト
タイトル:ホンシャ帝国はデカい度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

シナリオ色がかなり強いシミュレーションゲームだった。
最後に倒しても倒しても現れるクラーリンは恐ろしかった。

ソフト名:魔神宮
タイトル:音声が気持ち悪い度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

ゲームタイトル画面でPSGによって「魔神宮」としゃべるのだが
なんだかフヌケた感じで笑えた。
戦闘シーンでも「敵だ〜!」と絶叫するのだが異常に音が割れていて恐ろしかった。
なぜかゲーム内容は全然覚えていない(笑)。

ソフト名:ヤシャ
タイトル:(タイトル無し)
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

日本テレネットから独立したウルフチームの作品だが、
『夢幻戦士ヴァリス』の戦国風焼き直しのような感じも。
戦略要素があり、マップ上での移動や敵を封じ込めるための
投資(?)が出来たがシミュレーション要素はまるでなっていなかった。

ソフト名:マイトアンドマジックブック2
タイトル:根絶いや〜ん度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

洋RPGらしくやたらに難易度が高く最初は街中で全滅したりした。
最後まで解くことは出来なかったが、敵を倒したときに手に入るアイテムの種類が
多彩で友人と「〜が手に入ったぜ〜」といったように自慢しあったりした。
グラフィックも結構よかった。

ソフト名:覇邪の封印
タイトル:白の導士は倒しちゃだめ度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

なんか異常に敵が強かったりした思い出が。
最初始まったときは自分の周りの地形がまったく見えずに川に落ちて死んだりした。
MSX1版はパスワードでセーブできたがパスワードが意外と簡単にいじれるので
キャラを強くしたりして遊んだ。

ソフト名:死霊戦線
タイトル:後に出たPC88版のほうが出来がよくてむかつくわ〜度:★★★★★
日付:Mon May 10 00:00:00 1999

雑誌などに掲載されたデカキャラ(死語!)との戦闘シーンの美しさに
惹かれて買ったものの動きが悪くてだめだめ。
敵から受けたダメージは寝ると回復するので、
ところかまわず寝まくった思い出が。
武器に念力(?)を込めると破壊力が倍増というフィーチャーがあったが
使わなくても解けた。

ソフト名:エグザイルII
タイトル:2月の午前二時に窓を開けてコーヒーを飲みながらBGMを聞きたい(爆)度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

エグザイルの続編。
主人公サドラー達が過去や未来を行き来して謎を解いていくような感じの内容
(フリーメーソンなどちょっと「とんでも」系が入ってくる)。
グラフィックは1よりも美しくなってやりがいがあった。
エンディングが結構哲学的(?)でわけのわからない感じがあった。
日本テレネット何周年かの記念パッケージでCDが入っていた。

ソフト名:エグザイル
タイトル:STPを使ってみな度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

中世イスラムの暗殺者集団アサシンのメンバーがヤクでラリった状態で戦うRPGです。
(要約しすぎ(笑))主人公はLSDなどの麻薬を摂取して攻撃力や防御力を
高めたりしながらアクション性の高いマップを進んでいきます。
MSX版のXZR1は他機種とはシナリオが違っていたらしい。

ソフト名:スーパーレイドックミッションストライカー
タイトル:スピコン全開度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

初代レイドックと比べるとゲーム性がかなり増して面白くなった。
グラフィックもMSX1にしてはかなりよい。
難易度はかなり高かったがA1のスピコン使いまくりでなんとかクリアした。
エンディングの脱出シーンが秀逸。
数面ごとに表示されるデモ画面も悪くない。

ソフト名:アレスタ
タイトル:お勧め度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

恋人を殺されかけて怒った主人公が戦闘機で出撃みたいなデモの後ゲーム開始。
1面の市街地やジャングルや超高空(?)の面など展開が多彩。
FMPACのBGMもいい出来。
間違えて武器アイテムを取ってしまうとものすごく腹が立つ。

ソフト名:ファイアーホーク テグザー2
タイトル:オススメ度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

最後のほう(一番最後の敵だったかも)の超巨大テグザーにびっくり。
アイテムの要素なども取り入れなかなか面白くプレイできた。
FMPACのBGMもグー(死語)
ソフト名:イース
タイトル:神殿の地下で迷いまくり度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

ファルコムの傑作RPGですが、なぜかディスクが途中で飛んでしまって
最後までプレイできませんでした。
当時、RPGは「マップは広ければ広いほど、難易度は高ければ高いほどいい」ような
風潮だったので内容的には斬新でした。

ソフト名:軍人将棋
タイトル:お笑い度 ★x65536度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

このソフトには笑わせられました。
対戦相手のCOMがゲーム中にへんなギャグを連発した挙句、
戦況が不利になると、「リセーーーーット」とかいって
いきなり起動画面になってしまう。
がしかし、半分スクロールして出現したMSXのロゴが途中で引っ込んで
何事もなかったかのようにゲームが進行するなどへんなフィーチャー満載でした。
何勝かするたびに、「腐っても鯛」などというメッセージとともに
魚が飛び跳ねるグラフィックがあやしいBGMとともに表示されたり
かなりぶっ飛んだ内容でした。

ソフト名:ヘルツォーク
タイトル:歩兵がかわいそう度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

リアルタイムの戦略アクションゲームで、画面を縦二分割しての対戦はかなりの面白さでした。
「グランドスラム」とかいう地中を進む核ミサイルを相手に打たれるとかなりあせりました。

ソフト名:ラストハルマゲドン
タイトル:かはっ!!度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

自キャラの合体やアイテムは買わずに自分で作るなど斬新な方法を取り入れていたが、
ディスクアクセスが異常に遅くてやってられなかった。
しかも、時々異常に敵が強くなるバグが発生しパーティは全滅した。
108個あるモノリスを全部回るのも結構つらかった。
(付録でマップが付いてきたが)オープニングが結構よかったかも。

ソフト名:スカイジャガー
タイトル:G.Over時のBGMはむなしい度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

BGMがないために要所要所で鳴る曲が気分を盛り上げる。
ばさばさと音を立てて飛んでくる翼みたいな奴やパキーンという効果音とともに
分裂するミサイル(?)など敵キャラが個性的。

ソフト名:ロマンシア
タイトル:カルマつきすぎて解けない度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

「ドラゴンスレイヤーJr」とかいうドラスレシリーズ番外編みたいな
位置付けのソフト。
異常に広いマップやアイテムを使う場所を間違えると即やり直し決定など
以上に難しいゲームだった。
しかもエンディングはかなりあっけなかった。

ソフト名:レイドック
タイトル:『魅せてあげよう、ドット単位のエクスタシー』度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

当時肩身の狭かったMSXユーザーが堂々と他機種ユーザーに
自慢できることが出来たゲーム。
雑誌に載った画面写真は他機種の追随を許さなかった。
がしかし、後にFM77AV版やMZ2500版が出てきて
MSX2版はややつらくなった。
ディスクドライブがあまり普及していない頃のソフトだったため
やりたくてもプレイできなかったが後にプレイしたところゲーム性は
かなり悪く遊んでいてつらかった。

ソフト名:スナッチャー
タイトル:そんなとこでじゃんけんしてる場合か!度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

コナミの傑作アドベンチャーゲーム。
ディスク+SCC音源カートリッジでBGMも素晴らしい。
シナリオも感動的、でもエンディングは続編を予感させてあっけなく終わってしまう。
PCエンジン版で話の続きがわかったらしいが、当時スナッチャー2の
リリースを待ちつづけ現在に至る。
ちょっと映画『ブレードランナー』の影響受けすぎ。

ソフト名:沙羅曼蛇
タイトル:1人で2PLAYERを操作して自機を強化度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

スロット2に『グラディウス2』を差しておかないと真のエンディングが見れなかったような。
しかし難しすぎて最後まで行けませんでした。

ソフト名:グラディウス
タイトル:オプションは2個まで度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

MSX初のメガロムでオープニングのグラフィックが素晴らしいです。
結構裏技のお世話になりました。

ソフト名:夢幻戦士ヴァリス
タイトル:マップ広すぎ度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

MSX1にしては結構背景のグラフィックが美しかった思い出が。
広大なマップをあてどもなくさまようあたりは結構つらかったかも。
パスワードをいじって最強に出来たりしたがやりかたは当の昔に忘れた。

ソフト名:メタルギア
タイトル:レーションまずそう度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

当時ミリタリーな雰囲気にしびれた。
敵に見つからないように移動するアイディアは傑作。
しかし、斜め前から接近すると間抜けな兵士は気づかないのであった。
BGMもなかなかよい。

ソフト名:ハイドライド3
タイトル:漬物石度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

MSX2版はグラフィックが結構きれいで満足。
MSX初の4MROMだったような。
200階建の塔は途中がほとんど同じパターン。
食料や重量制限が結構つらかった。

ソフト名:レリクス
タイトル:BGMはクリスタルキングが作曲度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

自分の正体も目的もわからないまま廃墟に放り出された主人公。
ちょっとHRギーガーっぽい独特な雰囲気。
敵を倒して体に乗り移っていく興味深いフィーチャー。
エンディングの種明かしにはまいりました。
TAPE版は以上にロードが長くて不評でした。
ウサギ(?)に乗り移るとかなりみじめな気分になります。

ソフト名:はーりぃふぉっくすMSXスペシャル
タイトル:油揚げを神社にお供え度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

エンディングの「雪の魔王編につづく」のメッセージにがっくり。
マップとか書いてクリアしました。

ソフト名:軽井沢誘拐案内
タイトル:あさみにハート イン度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

BEEP音を小鳥の鳴き声に見たてる演出に爆笑。
名前入力で空欄のままで始めようとすると「さかき しろう」になるのはなぜ?
パッケージに写真が入っていて、ゲーム中それを見て答える場面があったが、
今考えたらプロテクトの一種か?(笑)
最後はなぜかRPG風マップの中を歩き回る。

ソフト名:グラディウス2
タイトル:8ドット単位スクロールで地形に衝突度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

オープニングの8x8ドット漢字表示が泣かせる。
SCC音源初搭載ですばらしいBGMに感動。
でも難しすぎて結局解けなかった。

ソフト名:F15ストライクイーグル
タイトル:死ぬほど燃えた度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

始めてプレイしたフライトシミュレータ。
地上は緑(陸地)か青(海)一色。
空港も空母もSAMサイトも敵機も全部ワイヤーフレームのピラミッド。
でも、最新もフライトシムよりも楽しかった思い出が、、、。

ソフト名:オーガ
タイトル:わざとユニットを踏みつけさせてキャタピラを破壊度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

司令部を破壊され、ユニットもほとんどやられてしまい
オーガが悠々と帰っていくさまを見ているときほど敗北感を感じる時はない

ソフト名:ヴォルガード
タイトル:敵キャラが個性的度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

面セレクトで最終面を最高速でプレイするのは至難の技。
オープニングBGMが流れた後少し待つと黒のバックに白地でタイトル表示される演出がにくい。

ソフト名:ウォーロイド
タイトル:浮遊機雷(?)に触れると痛い度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

オープニングBGMが秀逸。
友人と対戦しまくりました。
ログインにマップエディタが掲載されていました。

ソフト名:スーパーランボースペシャル
タイトル:SCREEN7使ってる度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

FS−A1と一緒に買ってきたゲーム。
画面切り替えが遅くてちょっとつらい。
でも画面はきれい。

ソフト名:悪魔城ドラキュラ
タイトル:老婆むち打ち度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

自分のMSX史上おそらくもっともハマったゲーム。
一日一回1クリアしました。
ゲーム中全行動が様式化され、少しでも手順を間違えると再スタートしてました。
ところで、エンディングの英語のメッセージってどういう内容だったのでしょう?

ソフト名:キングコング2
タイトル:びっぐどりあん度:★★★★★
日付:Sun May 9 00:00:00 1999

テープにセーブぜず、最後まで一気にとくのが通。
メインBGMがナイス。


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